異年齢児と共に過ごす

毎日異年齢児が同じ空間の中で共に過ごすことで、小さな赤ちゃんの成長を一緒に見守っているのは1.2歳児の子どもたちも同じなのだと感じるこの頃。
“小さい子をお世話したい”の気持ちが芽生えている気配を感じます。
おしゃぶりを運んでくれたり、
ミルクを飲んでいる姿をじーっと見たり。

ならばと、久しぶりにメルちゃん(お人形)を用意してみました。
すると今まで興味なかったのが抱っこしたり、ミルクしたり、タオルをかけたり♩
その姿を見て、押入れの下にお世話スペースを作ってみました。
半分はお世話スペース。
半分は車スペース。
みんなで一緒に成長が嬉しい☺️
さぁ、どんな遊びが広がるかな♩